【スポンサードリンク】
横浜の「グルメ・ラーメン」に関するリンク集です。
横浜の「ラーメンの」のお店はもちろん、横浜でラーメンに関する情報を発信なさっているサイト・ブログのリンク申請を心から歓迎いたします。
【PR】
横浜・中区のエリアガイドです。
横浜・鶴見区のラーメン・『ブログ』紹介・『YOKAHAMAコラム』コーナー
新横浜ラーメン博物館のご案内です。
ラーメンを極めたい方はどうぞ。
営業時間
11:00~23:00(土日祝日は10:30から)
入場料
大人300円、子供100円(小学生未満は無料)
交通
横浜市営地下鉄 新横浜駅8番出口から徒歩1分
新横浜ラーメン博物館(しんよこはまラーメンはくぶつかん)とは、神奈川県横浜市港北区新横浜2-14-21にあるラーメンに関するフードテーマパークである。
通称はラー博(らーはく)。
新横浜駅北口から、徒歩数分の距離にあり、1994年3月6日にオープンした。
館長は岩岡洋志。フードがテーマパークになり得るという事を実証した例の一つである。
昭和前期の街並みを再現したフードテーマパークというのは、1993年にオープンした梅田スカイビルの滝見小路と同じアイデアだが、ラーメン博物館の成功が全国各地でフードテーマパークや、ショッピングモール等に、店を厳選してのミニフードテーマパークが誕生するきっかけの一つとなった。
2007年現在、全国各地のラーメン店8店舗、その他の店が5店舗入居している。
ラーメン博物館は1階~地下2階で成り立っており、1階のプロローグゾーンにはラーメンに関する展示と物品販売コーナー。
地下は昭和33年の下町を再現した造りになっており、その町の住人も働いている。
メインは地下2階と地下3階の体感ゾーンで、有名ラーメン店が出店しており、全国各地のラーメンを食べる事が出来る。
時期毎に入れ変わる店と、開店時から出店し続けている店とがある。
他には喫茶店や駄菓子屋もあり、中央の広場では紙芝居やジャンケン大会など、催し物も行われている。
また、ラーメン店以外に飲み屋街があり、飲み屋を目的とする常連、イベントを目的とする常連も多く存在する。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』